2012年11月23日

治人 便宜十六策 第六


治人 便宜十六策 第六

【原文】
治人之道,謂道之風化,陳示所以也。故《經》云:『陳之以コ義而民與行,示之以好惡而民知禁。』日月之明,眾下仰之;乾坤之廣,萬物順之。是以堯、舜之君,遠夷貢獻;桀、紂之君,諸夏背叛;非天移動其人,是乃上化使然也。故治人猶如養苗,先去其穢。故國之將興,而伐於國,國之將衰,而伐於山。明君之治,務知人之所患,p服之吏,小國之臣。故曰:p服無所不克,莫知其極,克食於民,而人有饑乏之變,則生亂逆。唯勸農業,無奪其時;唯薄賦斂,無盡民財。如此,富國安家,不亦宜乎?夫有國有家者,不患貧而患不安。故唐、虞之政,利人相逢,用天之時,分地之利,以豫凶年,秋有餘糧,以給不足,天下通財,路不拾遺,民無去就。故五霸之世,不足者奉於有餘。故今諸侯好利,利興民爭,災害並起,強弱相侵,躬耕者少,末作者多,民如浮雲,手足不安。《經》云:『不貴難得之貨,使民不為盜;不貴無用之物,使民心不亂。』各理其職,是以聖人之政治也。古者,齊景公之時,病民下奢侈,不遂禮制。周秦之宜,去文就質,而勸民之有利也。夫作無用之器,聚無益之貨;金銀璧玉,珠璣翡翠,奇珍異寶,遠方所出,此非庶人之所用也。錦繡纂組,綺羅綾縠,玄黃衣帛,此非庶人之所服也。雕文刻鏤,伎作之巧,難成之功,妨害農事,輜軿出入,袍裘索襗,此非庶人之所飾也。重門畫獸,蕭牆數仞,塚墓過度,竭財高尚,此非庶人之所居也。《經》云:『庶人之所好者,唯躬耕勤苦,謹身節用,以養父母。』制之以財,用之以禮,豐年不奢,凶年不儉,素有蓄積,以儲其後,此治人之道,不亦合於四時之氣乎?

posted by navi2 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 便宜十六策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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